【ハルさんの休日】「りげんどう」のメニューや値段・場所は?西荻窪にある古民家カフェ紹介!5月2日

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2019年令和元年5月2日(水)NHK放送

【ふるカフェ系 ハルさんの休日】で、東京の

西荻窪にある築90年のカフェが紹介されます。

 

 

 

ここでは、そのカフェの場所やメニュー・

値段などをまとめてみました。

 

 

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Re:gendou(りげんどう)はどんな店?

 

『りげんどう』は、島根県太田市に拠点を構える

石見銀山生活文化研究所が運営するお店です。

 

 

 

昭和初期に、西荻窪に建てられた古民家を

島根から専門の職人を迎え、丁寧に修復した

お食事処です。

 

お食事ができるだけではなく、生活雑貨も

取り扱っているお店です。

 

 

 

 

雑貨売り場には、お店で使用するものと同じ食器類や

選りすぐりの島根さん食品などが並んでします。

 

また、日本の暮らしの文化を次世代に伝えていく場所

として、食事ができるだけではなく

味噌作りなど、ワークショップも行なっています。

 

 

 

 

日本の暮らしの文化・・・

古き良きものを活かして、新しい価値を提案する・・・

そして残すべきものは残し受け継いでいく・・・

そんなことを目的として造られたお店です。

 

 

 

 

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りげんどう(Re:gendou)の場所・アクセス

 

 

住所: 〒167-0054

    東京都杉並区松庵3丁目38−20

電話: 03-5941-8664

営業: 月曜・水曜〜日曜

    11時00分〜18時00分

定休日: 火曜日

 

 

 アクセス 

【JR中央・総武線】

西荻窪南口から徒歩約2分。

 

中通街(商店街)アーケードを抜けて道路を渡り、

お餅屋の手前を右に入るとすぐです。

 

 

 

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りげんどう(Re:gendou)お昼ごはんの値段は?

 

 

「りげんどう」のランチメニューは、

『むすび膳』と『にぎり膳』の2種類です。

 

昔から病を治すことを「手当て」といい、

また、神仏に祈るにも手のひらを合わせるように

手のひらには巧妙なる力が宿っているという思いから、

「むすび膳」と「にぎり膳」が生まれたそうですよ。

 

 

 むすび膳 

 

(1,500円+税)

メイン料理

季節の小鉢3品

土鍋で炊いたおむすび

お味噌汁

自家製ぬか漬け

 

 

 

 

 

 にぎり膳 

(1,500円+税)

 

季節の野菜寿司 五貫

季節の小鉢4品

お味噌汁

自家製ぬか漬け

 

◎ おむすび単品の追加もできますよ。

 

 

 

 

テーブルにはさりげなく花が飾られ、

レトロなガラス窓や、テーブル・イスも

とても雰囲気があります♬

 

 

 

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りげんどう(Re:gendou)の口コミは?

 

 雰囲気ありすぎの古民家です。窓外側を向いたカウンター席もあるので一人でも入りやすくリピートもしやすそうです。お料理が車で天ないのショップを見るのもよし。上野日常品があります。女子ランチにもお一人様にもお茶の時間にも夜にも1日中各々の時間で違う良さがありそうなのは嬉しい。

 

《 すごく気になって行ってきました。西荻窪の駅から徒歩3分。一軒家の素敵な古民家がどーんと。上品な佇まいで目を引きます。すぐに売り切れるという、にぎり御膳をいただきました。フォトジェニックな可愛らしい野菜のお寿司に小鉢、器も可愛く女子受けするはずです!

 

《 静かな古民家。島根の雑貨屋ヘルシー食材も購入可。ランチは女性向けのボリュームですが、素材の味をソースが引き立ててくれて色々な味を楽しめます。お店の人も感じ良くて楽しいランチでした。

 

 予約なしで日曜日の1時に行きましたが、運良くカウンターが空いていてすぐに座れました。蓮根のハンバーグがとても美味しかったです。煮物もとても美味しく、そして何より店内がとても素敵でした。

 

などなどみなさん雰囲気もお料理も大変満足なようですね〜♬

 

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まとめ

 

島根の石見銀山を拠点として

昔ながらの古き良きものを受け伝える・・・

ということを思い造られた

とても雰囲気の良いお店です。

元号が変わって、今は令和ですが、

「りげんどう」さんに足を運べば

昭和の雰囲気に浸れますね♡

 

ここまで読んでいただいてありがとうございます(*´◒`*)