【あさイチ】餅街道の名物もち紹介!赤福の通販お取り寄せもチェック9月12日

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2019年9月12日(木)NHK【あさイチ】で伊勢の餅街道が紹介されましたね♬

餅街道には三重県の伊勢神宮参拝者が食した名物餅がたくさん揃っていますねその数ある『餅街道』の名物餅のなかで、ここでは「あさイチ」で紹介されたお店をシェアしますヽ(^o^)

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【あさイチ】三重県伊勢の餅街道とは?

 

東海道と分かれて伊勢に続く伊勢街道は、旅人が立ち寄る茶屋がたくさんあります。そこで腹持ちの良い餅菓子が様々な形で提供されてきたのです。

そのため伊勢街道は別名『餅街道』と言われるほど餅菓子文化が発展し、今でも多くのお店が昔ながらの味を受け継いでいるそうですよ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

そして、その伊勢街道『餅街道』の終着点ということで特に餅菓子店が多いのが伊勢市です。地元の方たちに長年愛されているお店がたくさんあります。

 

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【あさイチ】赤福餅/赤福本店

 

赤福本店さんでは、実際に作っているところを見学できるようになっていますヽ(^o^)

赤福のこしあんの模様は、伊勢神宮の境内を流れる五十鈴川を表現しているんですって(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

 

 
 
 
 
 
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↓↓伊勢の赤福”御福餅”がこちらから購入できます↓↓

 

【赤福本店の場所】

住所:三重県伊勢市宇治中之切町26

電話:0596-22-7000

URL:赤福本店

 

 

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【あさイチ】安永餅/永餅屋老舗(桑名市)

 

安永餅はひとつひとつを手焼きする昔ながらの製法を守っています。

焦げ目の香ばしさと、つぶあんの上品な味わいが人気の秘密です。

長細い形にはいくつかの説があるそうですよ(^_−)−☆

① 懐に入れてもちやすく便利にするため

② 手で持って食べやすいようにするため

③ 一度に隙間なく多くの餅を鉄板で焼くため

 

しかし店主さんもはっきりしたことはわからないそうです(^_^;)

 

 
 
 
 
 
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【永餅屋老舗】

住所:三重県桑名市有楽町35

電話:0594-22-0327

URL:安永餅

 

 
 
 
 
 
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【あさイチ】けいらん/玉吉

 

玉吉の名物はピンクや黄色に染められたお米がのっているインスタ映えの『けいらん』です♬

中身は少し塩が効いたこしあんで外のお餅との相性バッチリです(^з^)-☆

『けいらん』と名付けられたいわれもいくつかあるそうですよ。

① 白い色が鶏の卵に似ていたから

② 鮮やかな見た目から豪華絢爛の絢爛がなまって➡︎「けいらん」になったとか。

しかし、、、本当のところはここの店主さんもわからないそうです(^_^;)

 

【餅/玉吉餅店】

住所:三重県津市大門17-18

電話:059-228-2594

URL:玉吉餅店

 

 

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【あさイチ】へんば餅/へんばや本店(志摩市)

 

「へんば餅」という名前の由来は・・・昔馬に乗って伊勢神宮を目指した旅人さんがへんばやさんのお店の前で馬を返して船で伊勢神宮を目指したことから、『馬が返る➡︎返馬➡︎へんばと呼ばれるようになったそうですよヽ(^o^)

 

 
 
 
 
 
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【へんばや本店】

住所:三重県伊勢市小俣町明野1430−1

電話:0596-22-0097

URL:へんばや本店(へんば餅)

 

 

 

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【あさイチ】伊勢の餅紹介・まとめ

 

◎ 東海道と分かれて伊勢に続く伊勢街道は、旅人が立ち寄る茶屋がたくさんあります。そこで腹持ちの良い餅菓子が様々な形で提供されてきたため伊勢街道は別名『餅街道』と言われるほど餅菓子文化が発展し、今でも多くのお店が昔ながらの味を受け継いでいます。

◎ 伊勢街道『餅街道』の終着点ということで特に餅菓子店が多いのが伊勢市です。地元の方たちに長年愛されているお店がたくさんあります。

◎ みなさんご存知の”赤福”、その赤福本店では実際に作っているところを見学できます。赤福のこしあんの模様は、伊勢神宮の境内を流れる五十鈴川を表現しています。

◎ 2019年9月12日(木)あさイチの番組で紹介された伊勢のお餅は、「赤福」「安永餅」「けいらん」「へんば餅」でした。